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都内の屋上やオフィスでMV撮影するなら眺望をチェック!スタジオの探し方とは?

MVなどの撮影を成功させるためには、イメージに合うスタジオを探す必要があります。撮影スタジオを探す際は、情報の鮮度などもチェックしましょう。こちらでは、スタジオの効率的な探し方と屋上と音楽の深い関係について解説します。都内でMV撮影のために眺望がいい屋上や外観も撮影できるオフィスをお探しの方は、高商スタジオをお役立てください。

眺望がいい屋上や外観も撮影可のオフィスをお探しの方必見!スタジオの効率的な探し方

眺望がいい屋上や外観も撮影可のオフィスをお探しの方必見!スタジオの効率的な探し方

スタジオの効率的な探し方について、見ていきましょう。

情報の鮮度に注意する

スタジオが運営するホームページとスタジオ検索サイトで、掲載されている情報が異なるケースも多々あります。情報の更新日が表示されているスタジオ検索サイトであれば、日付が参考になります。何年も前の日付の場合は情報が古い可能性が高いので、不安な場合は問い合わせてみることをおすすめします。

複数のスタジオ検索サイトを確認する

スタジオ検索サイトには、すべてのスタジオが掲載されているとは限りません。検索サイトによっては、特定のスタジオが掲載されていない場合があります。そのため、スタジオ探しの際には、複数のスタジオ検索サイトを利用するようにしましょう。

高商スタジオでは、MV撮影用としてぴったりのスタジオをご用意しております。眺望がいい都内の屋上はもちろん、外観も撮影できるオフィスなどもあるため、様々なシーンでご活用いただけます。都内でMV撮影ができるスタジオをお探しでしたら、ぜひ高商スタジオをお役立てください。

MV撮影の前に知っておきたい!屋上と音楽の深い関係

MV撮影の前に知っておきたい!屋上と音楽の深い関係

屋上と音楽には、深い関係があります。

まず、1969年にビートルズの会社であるアップル社の屋上で、ゲリラ的に行われたルーフトップ・コンサートについて知っておきましょう。元々映画撮影のためのものでしたが、ビートルズとして最後の演奏だったことも関係し、伝説のライブといわれています。

屋上の開放的な空間とビートルズの名曲がマッチして、自主映画に使用するために撮影されたことがうなずけるほど、感動的な仕上がりです。40分ほどの短いライブにもかかわらず、多くの聴衆をひきつけました。

ライブの終盤、ベースのポール・マッカートニーは曲中で「また屋上で遊んでしまったね。さあ帰ろう」と話しています。このことから、どの国でも屋上の空間は特別であることがわかります。

その後、MV撮影やライブを行う場としても、屋上が使われることは増えました。邦楽でも屋上で撮られたMVは多いです。

高商スタジオでは、都内でMVに使えるスタジオをご用意しております。眺望がいい屋上や外観も撮影できるオフィスなどがあり、様々なシーンでご活用いただけます。眺望でスタジオを選びたいとお考えでしたら、ぜひ高商スタジオへお問い合わせください。

眺望がいい都内の屋上や外観も撮影できるオフィスでMV撮影をしよう

MV撮影などで眺望がいい屋上をお探しなら、世界観が表現できるスタジオを効率的に検索しましょう。検索サイトを利用する場合は、情報の鮮度に気をつけるのがおすすめです。

都内で眺望のいい屋上をお探しなら、高商スタジオをご利用ください。高商スタジオでは、MV撮影にお使いいただける撮影スタジオを都内に複数ご用意しております。外観も撮影できるオフィスや深夜早朝撮影も可能な飲食店、商業施設などもあるため、気になるロケーションがあればお気軽にお問い合わせください。

都内の屋上でMV撮影するなら高商スタジオ

社名 株式会社 高商
代表者 橘田 利秋
設立 1976年10月
資本金 1000万円
本社住所 〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目9−10
TEL 03-3356-0067
FAX 03-3356-0929
URL http://www.takasho-studio.jp/
従業員数 11名(2019年8月現在)